居住用の建物・マンション戸室および家財が「地震」「噴火」または「地震や噴火による津波」を原因とする火災や流失等によって損害を受け、 生じた損害が認定基準の「全損」「半損(大半損、小半損)」「一部... 詳細表示
【火災保険】個人賠償責任補償特約を契約した場合、相手方との示談交渉は誰が行いますか?
住まいの保険の個人賠償責任補償特約をご契約いただくと、国内での事故(訴訟が国外の裁判所に提起された場合等を除きます。)に限り、示談交渉は原則として東京海上日動が行います。 ※本記載は202... 詳細表示
【地震保険】地震で損害を受けた場合、損害の程度の認定はどのように行われますか?
「地震保険損害認定基準」に従って行われます。 損害の認定基準について、詳しくはこちらをご参照ください。 >「全損」「半損(大半損、小半損)」「一部損」の、認定基準を教えてください。... 詳細表示
【火災保険】賃貸住宅に入居予定です。「個人賠償責任補償特約」を契約していれば、「借家人賠償責任・修理費用補償特約」は必要ありませんか?
以下の費用をご希望の場合は借家人賠償責任・修理費用補償特約の付帯が必要となります。 (1)借家人賠償責任:貸主に対する法律上の賠償費用 (2)借家人修理費用:(1)以外の場合で、貸主との... 詳細表示
【地震保険】保険金を受け取った場合、地震保険の契約はどうなりますか?
該当する項目をお選びください。 ※本記載は2025年10月1日改定を反映しています。 02AA-ET54-B07169-202507 詳細表示
【地震保険】支払われる保険金が、削減されることはありますか?
地震保険は巨額の保険金を支払う必要があるため、保険金の支払責任の一部を政府が負うこととしていますが、いかに政府といえども無限に責任を負うことはできないため、1回の地震における保険金の支払限度額を... 詳細表示
【火災保険】「トータルアシスト住まいの保険」にセットできる、特約を教えてください。
下記リンクをご確認ください。 >「トータルアシスト住まいの保険」の特約 お申込みについて、詳しくは代理店または営業店へお問い合わせください。 >代理店検索 ※... 詳細表示
【火災・地震保険共通】木造建物と鉄骨造建物で、保険料に違いがありますか?
建物の構造によって保険料に違いがあります。 木造建物は鉄骨造建物に比べ、保険料は高くなります。 保険料を決める要素として、建物の「構造級別」があります。 木造建物と鉄骨造建物では、... 詳細表示
【地震保険】店舗が併設されている住宅(併用住宅)は、地震保険の対象となりますか?
住居部分がある併用住宅は、地震保険の対象とすることができます。 ※業務のみにご使用の店舗や事務所は、補償対象外です。 ※併用住宅内に収容された「業務用の設備・什器(じゅうき)、商品・製... 詳細表示
【火災保険】マンションやアパートで、自分の専有部分から漏水させてしまい、階下の方に水濡れ損害が発生し、法律上の損害賠償責任を負った場合、火災保険で補償されますか?
階下への損害賠償は補償されません。 補償をご希望の場合は、「個人賠償責任補償特約」をあわせてご契約ください。 ... 詳細表示
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